九州昭和産業は、1985年(昭和60年)の会社設立以来、昭和産業グループ企業として「人々の健康で豊かな食生活に貢献する」ことを理念とし、多種多様な穀物を多量に取扱う昭和産業独自のシナジー効果を生かした「穀物ソリューション・カンパニー」を掲げ、お客様にとってのベストパートナーとなることを目指しております。
九州昭和産業は、鹿児島県志布志市に本社と工場を起き、熊本県八代市の八代工場とともに九州全域に配合飼料の製造販売と、焙煎大豆(志布志工場製造)、有機入り肥料(谷山工場製造)の販売を行っています。畜産を取巻く環境は厳しくなっておりますが、安心で安全な価値ある国産畜産物の生産のお役に立てるよう努めてまいります。
昭和産業グループでは2012年4月からスタートした「中期経営計画12-16」で「誠実な行動」、「力の結集」、「明日への挑戦」を経営方針に掲げ、基本戦略である「基盤事業の持続的成長」、「新たな分野への挑戦」、「海外事業の強化」、「効率化の推進」、「グループ連携の強化」、「CSR経営の推進」に基づき、具体的な取り組みを進めております。
今後も社会環境の変化に対応し、社員一丸となり社会から信頼される企業グループであり続けるための努力をしてまいります。
今後とも、皆様のご愛顧、ご支援を心よりお願い申し上げます。
代表取締役社長 玉井 章

本社
  ■概要
 社長    玉井 章
 資本金   3億円
 株主    昭和産業株式会社
       双日株式会社
       株式会社児湯食鳥
 取引銀行  みずほ銀行  鹿児島銀行
■沿革  昭和60年12月  九州産業鰍ニ葛繽B昭産飼料が合併し、
           昭和産業の子会社として発足
 昭和62年5月   鹿児島県志布志港に配合飼料工場完成
 平成9年7月    志布志工場内に人工乳設備完成
 平成11年10月  志布志工場内に丸大豆焙煎設備完成
 平成17年8月   熊本県八代港に配合飼料工場完成
 平成28年2月   志布志工場内に加熱処理設備増設完成
   
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